漢方薬で女性に多いお悩みを改善

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婦人科

毎月の憂鬱におさらば!生理痛の緩和方法をご紹介!

婦人科 

「生理痛をどうにかしたい」と思っても、薬に頼るのは怖く感じますよね。生理痛はないのが普通なんですよ!!そこで今回は生理痛のセルフケアでの緩和方法をご紹介します。 □生理痛の原因まず、生理痛は何故起こるのか見てみましょう。 *プロスタグランジンの過剰分泌このホルモンは子宮から分泌され、子宮を収縮させて経血を体外へ排出する役目があります。プログラスタンジンが過剰に分泌されると、必要以上に子宮が収縮し生...
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おりものと漢方薬

婦人科 

「おりもの」とは、子宮や膣から分泌され る粘液状のものを指し、膣内を雑菌から 守ったりする役割があります。また、その 分泌量は、生理の周期と共に増減し、 一般的には排卵期には増加します。 また、女性ホルモンに左右されるために、 40歳を過ぎる頃から、だんだんと減少し ていきます。 基本的に、適度な量の白色~透明の 「おりもの」については問題になりません が、量が異常に多いとか、臭いがきつい、 黄色...
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食べて解消 不妊症(瘀血タイプ)

婦人科 

♥血行不良による不妊・・・瘀血タイプ 「血」が滞って血行不良を起こすことが原因となる不妊症です。 最近、増えている子宮内膜症や子宮筋腫も、瘀血タイプに多く見られる病気です。 こうした疾患を改善するためにも、瘀血体質を治すことが大事になってきます。   このタイプは血の流れを良くする食材を中心に、 婦人病に効果がある「なつめ」や「くこの実」、「当帰」などを適宜取り入れるとよいでしょう。 &...
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食べて解消 不妊症(気滞タイプ)

婦人科 

♥ホルモンバランスが乱れる・・・気滞タイプ 仕事や妊娠しないことへのストレスが影響する不妊です。 自律神経の中枢と性ホルモンの中枢は、ともに脳の視床下部にあります。 ストレスを受けると自律神経がアンバランスになり、気滞を起こします。 その乱れは中枢にまで及び、近くにあるホルモン中枢にも影響して、 「血」の異常、ホルモンのアンバランスを引き起こして不妊になってしまうのです。   このタイプ...
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食べて解消 不妊症(冷えタイプ)

婦人科 

♥黄体ホルモン分泌不全の・・・冷えタイプ 冷えは女性の体に様々な障害を与え、不妊の原因になっていることもあります。 冷えは黄体ホルモンの分泌不全で起こることがあり、その状態では妊娠しにくくなってしまうのです。 そういう女性では毎日基礎体温を測ると、高温期が低くて短い傾向が見られます。   冷えは、中医学でいうと気虚・血虚の状態です。 そこで、このタイプの不妊では「気」と「血」を補う食材が...
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