漢方薬でストレス性神経症のお悩みを改善

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心療内科

漢方と発汗

心療内科 

汗は体温調節には欠かせません。しかし運動不足や適温の室内で長時間過ごすことにより汗腺を使用しないと、その機能が低下して塩分の濃い汗をかいてしまいます。この濃い汗は乾きにくく、体温調節には不向きなため熱中症のリスクが高くなります。真夏に向けて、適度な運動や半身浴で汗腺を働かせましょう。また、漢方では汗...
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心の疲れが引き起こす病気 不安障害

心療内科 

ふつうなら平然としてられる状況や対象に対して過度の不安を感じ、不安感を自分でコントロールできなくなる病気です。 不安を感じる状況や対象を前にすると、動悸や呼吸困難、めまいなどを起こしたり、 ひどくなると電車に乗る、人と話すといった日常生活さえ送れなくなることがあります。 不安障害にはいろいろな種類があり、うつ症状と似た症状もあります。 ①社会不安障害 上司との会話や打ち合わせ、営業まわりなどで極端...
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ストレス溜まっていませんか?健康に生きるための方法をご紹介!

心療内科 

仕事、人間関係、お金の問題など日々の生活にはストレスがつきものですよね。 その状態を当たり前だと考えていませんか。 心身共に健康に生活するためには、ストレスを軽減することは必要不可欠です。 今回はストレスをうまく対処するための方法をご紹介します。 □ストレスが原因で起こる問題 そもそもストレスが溜まっている状態を放置していると、どうなってしまうのでしょう。 心理的には気分が憂うつになり、何をするの...
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イライラに効果を発揮する漢方薬をご紹介します!

心療内科 

イライラしやすくなってきたと感じる方や、特定の時期になると怒りっぽくなったり神経質になる方がいます。それはさまざまなストレスが原因です。その背景には音や光などの物理的な刺激や、悩みなどの心的な刺激、不眠やホルモンなどの刺激があります。 ただ、それを感じてもうまくスルーできる方もいます。その違いは体の免疫や機能の状態の違いです。つまり、刺激をため込まない体質に改善することでイライラもしにくくなります...
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病的な「不眠症」ってどんなケース?

心療内科 

睡眠障害(不眠症)には、 寝付きが悪い「入眠障害」、 夜中に何度も目覚めてしまう「中途障害」、 睡眠が足りないのに眠れない「早朝覚醒」、 一定の睡眠時間は確保できているのに熟睡感のない「熟眠障害」などがあります。 その他、うつ病の初期症状であったり、 脳血管障害等の病気に起因するケースもあります。 不眠が1カ月以上の長期に及ぶ場合には 医師の診察が必要です。
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